2010年9月の記事
姥神大神宮
創立年代は不詳ですが、言い伝えでは約560年前の文安4年(1447年)に折居姥の草創とされています。 津花町より現在地に移転したのが正保元年(1644年)。文化14年(1817年)には 正一位姥神大神社宮号を勅許された北海道最古の神社です。蝦夷地の一宮として、代々の藩主、領民の尊崇を集め、 藩主の巡国の折には、かならず参殿して藩の隆盛、大漁、五穀豊穣を祈願する祈願所となりました。 江差にお越しの際は、是非参拝してみて下さい。江差のパワースポットとして、すがすがしい気を感じるはずです。
群来の箸
群来の食事処『二十五描』で使用しております箸をお土産で販売しております。 積層箸と言って、北海道産の樺の木を圧縮して作ったものです。とても軽く細く使いやすく、 耐水性も良い箸です. 朱色と黒をご用意しております。
富岡ワイナリーの山葡萄畑
群来のおいしいお米
上田 裕 キヨ子さんご夫婦、農業一筋、米作り40年、愛情を込め、 自宅裏を流れる清流の水で『ふっくりんこ』を育てております。 同じ水、同じ田んぼの米で、使う量だけ精米して炊き上げるので、 いつもツヤツヤでモチモチ感のある、炊き加減の変わらない おいしい御飯を提供しております。只今新米入荷中!!
コスモスが咲きました
群来のヨットハーバー側のスペースに、今年の春コスモスの種をまきました。 天気も良かったからか、グングン成長し見事に花が咲き、ちょっとしたコスモス畑になりました。 綺麗ですよ。来年も楽しみです。
第48回江差追分全国大会優勝者
江差追分の日本一を決める第48回江差追分全国大会決選会が19日、江差町文化会館で行われました。 17、18日の予選会を勝ち抜いた50人が出場した中、一般の部で江差乙部鴎翔会の西川俊昭さん(60)が見事優勝しました。おめでとうございます。 これからも、ますます元気で活躍してください。来年は9月16日17日予選会、18日決選会です。お楽しみに!!
今日の鴎島
9月24日(金曜日)曇り 今日は少し気温も下がり涼しい1日でした。ここ2,3日、暑かった日々がウソのようです。 江差はもうすっかり秋です。収穫を迎えた拓美ファーム農場から、新鮮な野菜が毎日届いております。野菜がとてもおいしい この季節、是非、江差にお越し下さい。お待ち致しております。 執事 清野隆介
江差追分全国大会予選会
9月17日(金)本日から、いよいよ江差追分全国大会が始まります。今日は予選会の会場に行ってきました。 日頃の美声を競い、出場者皆さん精一杯唄っておりました。19日(日)は決選会です。出場者の方々頑張って下さい。
今日の鴎島
今日の鴎島 9月14日(火)最高気温27度 朝からとても天気が良く、程良い風も心地よく、すがすがしい一日です。 中庭ではトンボやチョウが飛びまわり、季節の移り変わりを感じております。17日金曜日より三日間江差追分全国大会が始まります。 皆様、どうぞ江差へお越し下さい。 執事 清野隆介
蝦夷あわび
蝦夷あわびは、貝類の中ではトップクラスの最高級貝。 あわびは日本国内でも全国的に生息しますが本州のあわびが型が大きいのに対して、 北海道の蝦夷あわびは小柄。日本海の荒波で鍛え上げられたため、 本州産のあわびと比べて身の締まりがとてもよく、深い味わいを持っています。群来ではお造りの他、網焼きにしてお召し上がりいただいております。
江差地鶏と拓美野菜のスープ煮
自社農場 拓美ファームで、ゆったりしたストレスを感じさせないスペースで飼育された、 コクのある肉質の江差地鶏を 、出汁のきいたスープで少し煮込み、アツアツのうちに召し上がります。 これからの季節に如何でしょうか。
羊の黒胡椒焼
自社農場「拓美ファーム」で飼育、イギリス原産サフォーク種使用、本来の羊肉のおいしさを味わって頂く為、 黒胡椒で風味を付け、熊石町の海洋深層水で作った粗塩で味を調えて作るとてもヘルシーな一品です。 この料理に合う北海道産赤ワインも用意致しました。
今日の鴎島
今日の鴎島 9月4日(土)最高気温28度 まだまだ真夏日、暑い日が続きます。道外のお客様は暑さ逃れで北海道に来てますが、
気温の高さに驚いているようです。この暑さも、もうしばらく続くようです。秋の紅葉が待ちどうしい今日この頃でした。
執事 清野隆介
江差追分の実演
ご希望のお客様に、江差追分の先生をお部屋までお呼びして、哀愁おびた追分節を唄っていただいております。 江差においでの際は、江差追分を是非お聞きください。
群来のアメニティー
アメニティーの紹介です。THANNは、厳選された自然植物を原料とし、
最新の皮膚科学とアロマセラピーの技術に基づき開発されたアジア生まれのナチュラルスキンケア、ヘアケア、ホーム・スパブランドです。





